第6回美瑛町議会臨時会が開かれ、議案すべてをお認めいただきました。決算もすべて認定いただきました。誠にありがとうございます。引き続きしっかりとした執行に努めてまいります。(11/28 Facebookより転載)

美瑛町長という重責を担わせていただきまして4年間が経過しました。
町民の皆さまのため、町のためという一心で誠心誠意、職務に当たってまいりました。
新型コロナウイルス感染症が瞬く間に世界に広がったのは、町長就任後1年も経たないうちでした。前代未聞の事態に、すべての職員と一丸となり力を合わせて、町民の皆さまの健康と命、仕事を守るために尽くしてきました。
ワクチン接種がスムーズに進んでいることはご実感いただけていると思います。大きな影響を受けた町民、事業者の皆さまに対しても、各種の支援策の実施や使用料減免など役場職員みんなが積極的に動き、質量ともに充実した対策を講じることができました。
一方、コロナ禍の中にあっても、この4年間で立ち上げた新規事業は80を超えています。福祉、地域経済、教育、医療、基盤整備、あらゆる分野にわたります。これらの多くは町民の皆さまから寄せられたご意見や職員の提案によるものです。町民の皆さま、町職員に感謝申し上げます。
4年前。町民の皆さまの願いや夢を実現していく行政が生まれました。この流れを途絶えさせてはなりません。町民主体のまちづくりにしていくためには、この流れをさらに大きく、太く、広くしていかなければなりません。そのためには不断の挑戦と改革、変革が必要です。
4年間、町民の皆さまの声を「聞いて、訊いて」まいりました。その結果、美瑛町が進む道筋がはっきりと分かりました。助走から飛躍へ。実行してまいります。
聞く。実現する。
やれること、ぜんぶ。
第6回美瑛町議会臨時会が開かれ、議案すべてをお認めいただきました。決算もすべて認定いただきました。誠にありがとうございます。引き続きしっかりとした執行に努めてまいります。(11/28 Facebookより転載)

国連世界観光機関のベスト・ツーリズム・ビレッジに認定されているのは世界185地域、日本8地域です。この国内8地域による連携協議会発足総会とシンポジウムが岐阜県白川村で開かれ、美瑛町の取り組みも紹介いたしました。連携協議会の行動理念も共同宣言し、今後の活動を確認し合いました。(11/26Facebookより転載)

日本版ベスト・ツーリズム・ビレッジ連携協議会に参加するため、岐阜県白川村、高山市に来ています。明日のシンポジウム本番を前に、国連世界観光機関の同ビレッジ認証自治体の皆さん、観光庁はじめ関係機関の皆さんと交流会です。(11/25Facebookより転載)

俵真布分館敬老会にお招きいただき、楽しい時間を過ごさせていただきました。ご長寿の皆様に感謝申し上げます。(11/24 Facebookより転載)

